DRAMA FILMS

DRAMA FILMS

ドラマ映像

ショートフィルムスタイルのドラマ映像

ドラマ風のプロモーションに関しては、どの映像制作会社も同じように作れるわけではなく、得意不得意がはっきりと分かれます。
なぜなら、TVドラマスタイル、再現ドラマスタイル、映画・シネマスタイルなど、それぞれの表現方法ごとに
企画・脚本・制作・撮影に関わるスタッフが異なり、使用するカメラやレンズから使用言語に至るまで、結構な違いがあるからです。
ディレクターズ・カンパニーであるFIでは映画・シネマ風の実写映像の制作を得意としており、ショートフィルムスタイルの
企画・脚本・演出・撮影・制作・編集・完パケまですべてを一貫して行えます。

制作の流れ

オファーを頂いてから、スケジュールを調整します。
※用途・公開媒体・納期・予算の希望をお聞かせください

企業や商品の「強み・想い」をオリエンして頂き、企画構成に入ります。

企画構成を提案させて頂きブレストを交わします。
※ここで実行予算をおおよそ固めます

合意後にカットバイカットの絵コンテの作業に入ります。

1~3度ほどコンテ内容でミーティングを行い調整の後に実際の映像制作に入ります。

FIでは撮影・空撮・モーショングラフィックス・CG演出・編集・録音すべてをワンストップで行えます。

2~4回の試写を経て合意できれば最終のナレーション収録を行い、仕様に応じた映像ソースを納品して完了です。

  1. 事例1
  2. 事例2

Wonderful Project コンセプトフィルム

豊洲埠頭を舞台とする大規模開発 TOKYO WONDERFUL PROJECT。
本プロジェクトは、敷地や建物内に、植物の知識を育む広大な森、室内プール、天体ドームまでを備えるビッグスケールなのですが、
一体、どういう未来を想像し、これほど壮大な開発へと至ったのか。
とある家族の成長ストーリーを通じて「想像出来る事は創造できる」というコンセプトを伝えるショートフィルムです。

KYOTO THE RESIDENCE 変わらない場所

京都に生まれ京都に暮らし続ける父親のもとに、東京で暮らす娘が突然現れる。
「お父さんに京都を案内してほしい」「案内って、お前の故郷やないか」そんなぎこちない二人のやり取りからストーリーが始まる。

主要都市の多くが変貌していくなかで”京都だけは変わらない”という京都人の矜持を、説明でなく感覚で伝えたい。
という担当チーフの想いを、青蓮院、高台寺など京都の名勝が集まる東山を舞台に、親子の関係で表現したショートフィルムです。

PAGE TOP